新着情報
神戸市の救急医療電話相談事業が変わりました
神戸市救急医療電話相談が10月2日から始まりました。
電話番号 #7119 (プッシュホン回線、携帯電話、公衆電話)
電話番号 078-331-7119 (ダイヤル回線、IP電話など、上記でつながらない場合)
熱が下がらない、腹痛で困った 等々。救急車呼ぶほどではないが相談したいとき。
24時間 看護師が対応しております。
→詳しくはこちら(神戸市のサイトへ)
下記の既存の電話相談事業は終了します。
休日・夜間の救急医療機関案内
休日急病電話相談センター
平成29年度神戸市行政措置インフルエンザ予防接種・高齢者インフルエンザ定期接種のお知らせ
平成29年度における神戸市行政措置インフルエンザ予防接種は10月15日より始まります。同時に高齢者インフルエンザ定期予防接種も同日より始まります。これから冬季に向けてインフルエンザの流行は必ず起こるものと思います。流行するウイルスの型や時期・程度は分かりませんので、12月中旬までに予防接種を済ますようにして下さい。
本年度のワクチンは、A型H1N1-pdm09(シンガポール)、A型H3N2(香港型)、B型2種(山形系、ビクトリア系)の4株の混合ワクチンになります。神戸市における行政措置インフルエンザ予防接種及び高齢者インフルエンザ定期接種の要項は以下の通りです。
予防接種の出来る医療機関は、本ホームページ、予防接種の画面の「須磨区予防接種実施医療機関一覧表」から検索して下さい。また、事前に希望医療機関に接種の可否を必ずご確認下さい。
1)行政措置インフルエンザ予防接種
・接種対象者: 神戸市に住民登録のある 生後6ヶ月~64歳 の者
※生後6ヶ月~1歳未満の小児は有効性が明確化されていないため神戸市としては積極的に接種勧奨していない
→詳しくはこちら
2) 高齢者インフルエンザ定期予防接種
・接種対象者:
(1) 神戸市に住民登録のある満65歳以上の方
(2) 神戸市に住民登録のある満60歳から64歳の方で、心臓、腎臓、呼吸器の機能に日常生活が極度に制限される程度の障害を有する者、及びHIVにより免疫の機能に日常生活が殆ど不可能な程度の障害を有する者。(上記の障害で身体障害者手帳1級を有する者及び同程度以上の者)
→詳しくはこちら
健康コラム更新しました
今回は、まえ川 内科クリニックの前川透先生による、便秘のお話です。割とためになります。ご一読ください。
会員の皆様へ
平成29年6月10日、総会が行われました
詳しくは、会員ページをご参照ください。
第6回須磨医療フォーラム開催しました。
平成29年5月28日(日)須磨区役所に於きまして、第6回須磨医療フォーラムを開催致しました。当日は行楽日和の晴天の中、約180名の方にご来場いただきました。
今回は、「よくわかる高脂血症」をテーマに、神戸学院大学の藤岡由夫先生をはじめ歯科医師会・薬剤師会・神戸医療センターの先生方にご講演いただきました。
そして、今回から「医療と介護の架け橋」と題しまして、医師会の方から介護に関しての講演もありました。
お忙しい中お越しになられた方々、そして会場設営・運営にご尽力くださった方々に心より御礼申し上げます。
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平成29年度 神戸市風しん予防接種助成制度のお知らせ
今年度は、大きな変更点はありません
→詳しくはこちら
健康コラム更新しました
今月は、前田医院 前田章雅先生による甲状腺のお話です。比較的女性に多い病気です。
第6回 須磨医療フォーラム
1:開催日時 平成29年5月28日(日) 午後1時30分~3時30分 (午後1時開場)
2;開催場所 須磨区役所4階 多目的ホール
3:テーマ 「よくわかる高脂血症」
~コレステロールは敵?味方?~
4:講演内容 1)コレステロールとうまくつきあって、心筋梗塞を防ごう!
神戸学院大学栄養学部 臨床栄養学 教授 藤岡由夫
2)誰かに教えたくなる高脂血症と歯周病の奇妙な関係
~メタボリックドミノを食い止めろ~
須磨区歯科医師会 小林正樹
3)そうだったのか!?コレステロールの薬の役割
須磨区薬剤師会 黒田泰司
4)コレステロールと食事について
神戸医療センター管理栄養士 奥田沙慧
5)医療と介護の架け橋
須磨区医師会 松井誠一郎
5:入場無料 参加申し込み不要
健康コラム更新しました
今月は、小林皮膚科医院院長 渡辺雅子先生による巻き爪のお話です。
図解入りの力作です。ご一読ください。
健康コラム更新しました
今回は、いわくら脳神経外科頭痛クリニック 岩倉昌岐先生による、頭痛のお話です。
頭痛で悩んでいる人必見です。
健康コラム更新しました
今月は、高井眼科医院 田上雄一先生による、白内障のお話です。
目が疲れない程度にすっきり纏めて下さっております。
ご一読お願いします。
会員の皆様へ
平成28年12月17日(土) 須磨区医師会年末総会が催されました。
詳しくは、会員ページをご参照ください。
健康コラム更新しました
今月は、稲守耳鼻科院長の稲守徹先生によるめまいのお話です。詳しく説明頂いております。
健康コラム更新しました
今回は、神戸医療センター外科の田上修司先生による、痔のお話です。
痔主のかた、必見です。
平成28年度神戸市行政措置インフルエンザ予防接種・高齢者インフルエンザ定期接種のお知らせ
平成28年度における神戸市行政措置インフルエンザ予防接種は10月15日より始まります。同時に高齢者に対してのインフルエンザ定期予防接種が同日より始まります。これから冬季に向けてインフルエンザの流行は必ず起こるものと思います。流行するウイルスの型や時期・程度は分かりませんので、12月中までには必ず予防接種を済ますようにして下さい。
本年度のワクチンは、A型H1N1-pdm2009、A型H3N2( 香港型)、B型2種の4株の混合ワクチンになります。神戸市における行政措置インフルエンザ予防接種及び高齢者インフルエンザ定期接種の要項は以下の通りです。
予防接種の出来る医療機関は、本ホームページ、予防接種の画面の「須磨区予防接種実施医療機関一覧表」から検索して下さい。また、事前に希望医療機関に接種の可否を必ずご確認下さい。
1)行政措置インフルエンザ予防接種
・接種対象者: 神戸市に住民登録のある 生後6ヶ月~64歳 の者
※生後6ヶ月~1歳未満の小児は有効性が明確化されていないため神戸市としては積極的に接種勧奨していない
・接種時期: 平成28年10月15日 ~ 平成29年1月31日
出来るだけ11月から12月中旬までに接種するのが望ましい
・接種回数: 6ヶ月以上13歳未満の小児は 2回の皮下接種(2~4週間隔)
13歳以上の小児・成人は、1回の皮下接種(医師の判断で2回してもよい)
2回接種は下記の間隔で行う
6ヶ月以上13歳未満:2~4週間隔(3~4週間隔が望ましい)
13歳以上 :1~4週間隔(3週~4週間隔が望ましい)
・接種量: 6ヶ月~3歳未満 0.25ml
3歳以上 0.5ml
・接種費用: 各医療機関が定める接種料金(統一料金はありません)
詳細は各医療機関にお尋ね下さい
・神戸市助成について
対象者: 神戸市に住民登録のある満1歳~12歳の小児
助成額: 1,360円 実施期間中の1回目の接種に限る
2) 高齢者インフルエンザ定期予防接種
・接種費用(自己負担額): 1,500円
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